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静岡県にあるお寺のリスト

全国の寺院 > 静岡県の寺院 (2,500)

市町村別一覧表(2,500カ寺)

ぶりがな順 市町村コード順 寺院件数順

熱海市(あたみし)(31)  
伊豆市(いずし)(67)  
伊豆の国市(いずのくにし)(64)  
伊東市(いとうし)(45)  
磐田市(いわたし)(114)  
御前崎市(おまえざきし)(21)  
小山町(おやまちょう)(18)  
掛川市(かけがわし)(146)  
河津町(かわづちょう)(17)  
川根本町(かわねほんちょう)(4)  
函南町(かんなみちょう)(30)  
菊川市(きくがわし)(50)  
湖西市(こさいし)(45)  
御殿場市(ごてんばし)(29)  
静岡市(しずおかし)(1)  
静岡市葵区(しずおかしあおいく)(137)  
静岡市清水区(しずおかししみずく)(152)  
静岡市駿河区(しずおかしするがく)(64)  
島田市(しまだし)(93)  
清水町(しみずちょう)(17)  
下田市(しもだし)(39)  
裾野市(すそのし)(17)  
長泉町(ながいずみちょう)(15)  
西伊豆町(にしいずちょう)(18)  
沼津市(ぬまづし)(118)  
浜松市北区(はままつしきたく)(84)  
浜松市天竜区(はままつしてんりゅうく)(64)  
浜松市中区(はままつしなかく)(69)  
浜松市西区(はままつしにしく)(52)  
浜松市浜北区(はままつしはまきたく)(53)  
浜松市東区(はままつしひがしく)(70)  
浜松市南区(はままつしみなみく)(62)  
東伊豆町(ひがしいずちょう)(13)  
袋井市(ふくろいし)(74)  
藤枝市(ふじえだし)(104)  
富士市(ふじし)(100)  
富士宮市(ふじのみやし)(108)  
牧之原市(まきのはらし)(64)  
松崎町(まつざきちょう)(20)  
三島市(みしまし)(62)  
南伊豆町(みなみいずちょう)(30)  
森町(もりまち)(34)  
焼津市(やいづし)(71)  
吉田町(よしだちょう)(14)  

近隣都道府県のお寺のリスト

千葉県の寺(2875)
東京都の寺(2721)
神奈川県の寺(1796)
新潟県の寺(2685)
富山県の寺(1558)
石川県の寺(1321)
福井県の寺(1566)
山梨県の寺(1431)
長野県の寺(1414)
岐阜県の寺(2185)
愛知県の寺(4388)
三重県の寺(2241)
滋賀県の寺(3015)
京都府の寺(2676)
大阪府の寺(3204)
兵庫県の寺(3153)
奈良県の寺(1718)
和歌山県の寺(1514)
鳥取県の寺(446)
島根県の寺(1273)

【仏教の言葉】「お経」

英語

【英語】 sutra

【お経】

お経はサンスクリット語で「スートラ」と言う。「スートラ」とは縦糸の意味で、当時はお釈迦さま(仏陀)の教えを木の葉や木の皮などに書き、それに穴を開けて糸を通したため「スートラ」と呼ぶようになった。お経はお釈迦さまが説法された教えである。お釈迦さまは自分の教えを文字で残されていないため、すべてのお経が本当にお釈迦様が説かれた教えかどうかは分からないが、お釈迦様の弟子たちが「私はお釈迦さまの教えをこのように聞きました。お釈迦さまはこのようにおっしゃられていました。」ということである。そのため、ほとんどのお経は、「如是我聞(にょぜがもん)」という言葉ではじまっている。
お釈迦さまが生きておられる時はお釈迦さまから直接教えを聞くことができたが、お釈迦さまが亡くなられると、お釈迦さまの教えをどのように継承すればよいかが問題となった。そのために開かれた会議を「仏典結集(けつじゅう)」という。
仏教にはたくさんの仏典があるが、大きく以下の3つに分けられる。
 【経】--- お釈迦さまが直接説かれた教えを文字にしたもので、これを「経蔵」と言う。
 【律】--- 僧侶や仏教教団の生活規則や決まりなどを記したもので、これを「律蔵」と言う。
 【論】--- お釈迦さま以外の高僧が、仏教の教えについての解釈や解説などを書いたもので、

        これを「論蔵」と言う。

詳細はこのリンク【お経について】



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